2009年10月30日
「ろくべえ」なるもの
対馬の名物が食べたいという要望によって、最初に出されたのが、このさつま芋を細かく砕いたものを発酵させ「澱粉質」等を取り出した「せん(粉状のもの) 」これをうどんのように食べるのが、この「ろくべえ」らしい。なんだイモか。保存食として作ったんだろう。たいして・・・と思いつつ食べて見るとこれが意外とうまい。

そして、対馬の近海で獲れた魚。一番手前は「くちび」とか呼ばれていました。鮮度が抜群です。

・・・ぶりかま大根、サザエ、しゃも鍋、・・・・・久々にお腹が苦しい。
最後に、「うにいくら丼」

さて、帰った後、体重計に乗るのが怖い。

そして、対馬の近海で獲れた魚。一番手前は「くちび」とか呼ばれていました。鮮度が抜群です。

・・・ぶりかま大根、サザエ、しゃも鍋、・・・・・久々にお腹が苦しい。
最後に、「うにいくら丼」

さて、帰った後、体重計に乗るのが怖い。
Posted by 四方山談議家 at 07:54│Comments(0)
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